モリンガジュースでダイエット


リンゴジュースの原料は農薬残留ゼロ証明書を取得している「津軽リンゴ」と「モリンガ」です。水も甘味料や酸味料も有害な保存料も一切加えていません。 (非遺伝子組み換え農産物使用、アレルギー特定原材料に該当せず)尚、原料確保の困難さから製造数量も限られ、追加注文にお答えできない場合があることをご了承下さい。成人が食前10~30分に一日50~80mlを目安に飲んでいただければ幸いです。

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ダイエット モリンガジュース飲み方
・1パックの半分の量を炭酸水で割ってジュースにして飲むだけ。(食前に1回)
 1日1~2回

・炭酸水とモリンガジュースのW効果でダイエット促進



兄弟製品
カシスジュース


ブログ掲載

0 1年間で販売個数3000本突破
ダイエットの必需品 モリンガジュース GoolgleやYahooで「モリンガジュース」と検索してみてください。

・栄養価の高いモリンガの成分

・青森県特約農家無農薬リンゴジュースがベースになっています。
モリンガについて
                                       TEL03-6903-0740
古来より生命の木(THE TREE FOR LIFE)又は「奇跡の木」と呼ばれています。

インドからフィリピンで栽培されています。1年で数mにも成長します。樹皮はコルク質、果実は短剣形で50cm程で垂れ下がって実ります。

種子油は高級化粧品のベースに使用されます。約90種類の栄養素を持ち、優れた栄養バランスと水の浄化力もあります。

健康食品として食用されています。葉、実、花、茎、根など全て利用できます。葉にはホウレン草の約4倍のビタミンCを含み、ビタミンA、カリウム、鉄分、カルシウム、タンパク質等豊富に含まれています。お茶としても楽しまれています。


アミノ酸はダイエットと若返りを促進させます。
最新のモニター投稿 20012年(4~5月)







モリンガジュースの映像

モリンガジュース6本セット 1,890円 



紹介された雑誌


◎10年間で3度もダイエットに失敗した私だから・・・。

★最後に行き着いたものは、モリンガジュースです。
お腹だ空いたら モリンガジュース

ダイエット モリンガジュース飲み方

・1パックの半分の量を炭酸水で割ってジュースにして飲むだけ。
(食前に1回)
・炭酸水とモリンガジュースのW効果でダイエット促進

(食前の炭酸割モリンガジュースで、空腹を満たす事が出来ます。)




とても同じ人には見えないかもしれません。

ダイエットに失敗しリバウンドした時




さらにダイエットに成功した時


またリバウンド

3回目決死の覚悟で、長期ダイエットに励む



成果が出てきたとき1年後くらい

安定して、リバウンドしなくなった時



紹介された雑誌



モリンガ 超強力抗酸化食品
モリンガ 熱帯性早世樹で数年で高さ10m以上になります
圧倒的ポリフェノール含有量100g中2.32g

※ポリフェノールはブルーベリーの約3倍 

ポリフェノールは体内の活性酸素を減少させる効果があります
モリンガ」にはアミノ酸・ミネラル・ビタミンがバランス良く豊富に含まれます 

※学名 Moringa Oleifera Lamrck(ワサビノキ科)

※必須栄養素は、18種のビタミンと20種のミネラル、
8種のアミノ酸で合計46種といわれています。


モリンガは北インド原産。熱帯、亜熱帯地域に自生する木です。




※インドやフィリピンでは、体内毒素を排出する超健康食品
1,おなら、排便、排尿の促進 
2,コレステロール値を下げる 
3,肝臓毒素、細菌除去 
4,アレルギー、アトピー 
5,ガン予防等に使われます。

ダイエットの秘訣はバランスのよい食生活
(生活習慣病の最大の原因は、肥満から始まります。)

秘訣はバランスの良い食事

それは現代医学のカロリー制限中心の食事療法の事ではなく、体細胞に必要な栄養素を充分摂取すると言うことです。

インシュリンの原料となる栄養素を始め全ての体細胞の原料となる栄養素を積極的に食生活に取り入れる事により肝臓の働きが正常になって自らの細胞自身がインシュリンを作り出して行きます。

そうなると外からインシュリンを投与しなくても肝臓の恒常性維持機能の働きによって自然に必要に応じてインシュリンが分泌されると考えられます。
糖尿病を始め生活習慣病と呼ばれる殆どの病気の原因は単なる細胞の原料不足が考えられます。

◎肝機能を高めたり
◎膵臓を修復したり
◎インシュリンを作ったりするのは、全て体細胞の原料供給が十分になされているかどうかにかかっています。

だから糖尿病の原因となっている肝機能の低下の原因を改善する必要があるのです。
その肝機能を改善する為の最善策とは「60兆個全ての体細胞に100%の原料供給をする」と言う一言につきます。


お客様の声
モニプラでモリンガジュースをモニターしていただきました。


究極の栄養価

カリウムは、牛乳の63倍
プリフェノールは赤ワインの6倍




アンチエイジングの必需品
年齢より10歳若返るためには、モリンガジュースが必要です

活性酸素の影響
人体で、最も「活性酸素」に冒されやすいのは、どこか? 

それは血管の細胞膜です。細胞の外壁を構成する脂質が酸化されて破れ、内部にある細胞核まで侵される。細胞が壊(こわ)れて形と張りを失い、老化する。細胞の中枢である染色体と遺伝子まで侵されて傷が付くと、増殖司令が狂い、ガン細胞が生まれます。だから、老化もガンも、血管に沿って広がるのです。

 こうした活性酸素の破壊作用を防ぐのが「抗酸化物質」で、人体は自らこれを作っています。たとえは、SOD酵素やナイアシン(ビタミン)などです。それだけでは足りないので、食物に含まれる「抗酸化物質」を活用する必要もあります。しかし、加齢と共に体力が弱り、「抗酸化物質」の自力生産が衰える。その分、食物からいっそう多く摂取することが必要になるのです。

細胞には決まった寿命がありますが、ビタミンEはこれを延ばします。
ビタミンEは、人体における最も基礎的な「抗酸化物質」だから、不足すると細胞膜の脂質が酸化されて「過酸化脂質」に変わり、動脈硬化がおこる。これがタンパク質と結合して、血管、心臓、肝臓などに蓄積する。細胞膜が活性酸素で冒され、細胞が「ガン化」するのです。

現在の野菜は、促成栽培のおかげでビタミン、ミネラルの量は激減してしまいました。 じっくりミネラルを吸い上げ、ビタミンを合成する時間が無くなってしまったからです。

 残留硝酸も原因の一つです。

つまり、本当に膵臓等に障害があって糖尿病になっているのなら確かに治らないのですが、大半の場合は必須栄養素の不足が原因と考えられるのです。



糖尿病にも効果が
≪糖尿病 必須栄養素の不足が原因?≫ 

成人に多い糖尿病(2型糖尿病)は膵臓からのインスリンの分泌不足と、インスリンの作用(効果)が出にくい場合があるといわれています。

しかし、糖尿病の原因は肝臓にあることも考えられます。健康な人は、食事をしても血中糖度はある一定の数値に保たれています。それは肝臓の働きで血中糖度がコントロールされるからです。

肝臓が正常な状態ならば血液の状態も一定に保たれます。肝臓のこのような働きを恒常性維持機能(ホメオスティシス)と言い、人体の健康を正常に維持していく必要です。糖尿病は肝臓での恒常性維持機能の働きの低下が考えられます。だから糖尿病を改善させる為には、肝臓を元の状態に回復させることが大切です。

それは、全ての栄養素の供給やホルモンの合成・供給も肝臓が行っているからです。膵臓におけるインシュリンホルモンの製造も肝臓からの原料となる栄養素が必要です。ですから糖尿病は肝臓を100%の状態に機能させることが大切で良質なアミノ酸摂取は大切です。
※「インシュリン」の原料は食べ物からしか体内に取り込めません


秘訣はバランスの良い食事
それは現代医学のカロリー制限中心の食事療法の事ではなく、体細胞に必要な栄養素を充分摂取すると言うことです。

インシュリンの原料となる栄養素を始め全ての体細胞の原料となる栄養素を積極的に食生活に取り入れる事により肝臓の働きが正常になって自らの細胞自身がインシュリンを作り出して行きます。そうなると外からインシュリンを投与しなくても肝臓の恒常性維持機能の働きによって自然に必要に応じてインシュリンが分泌されると考えられます。

糖尿病を始め生活習慣病と呼ばれる殆どの病気の原因は単なる細胞の原料不足が考えられます。

◎肝機能を高めたり
◎膵臓を修復したり
◎インシュリンを作ったりするのは、全て体細胞の原料供給が十分になされているかどうかにかかっています。

だから糖尿病の原因となっている肝機能の低下の原因を改善する必要があるのです。その肝機能を改善する為の最善策とは「60兆個全ての体細胞に100%の原料供給をする」と言う一言につきます。

活性酸素の影響人体で、最も「活性酸素」に冒されやすいのは、どこか? 
それは血管の細胞膜です。細胞の外壁を構成する脂質が酸化されて破れ、内部にある細胞核まで侵される。

細胞が壊(こわ)れて形と張りを失い、老化する。細胞の中枢である染色体と遺伝子まで侵されて傷が付くと、増殖司令が狂い、ガン細胞が生まれます。

だから、老化もガンも、血管に沿って広がるのです。 こうした活性酸素の破壊作用を防ぐのが「抗酸化物質」で、人体は自らこれを作っています。

たとえは、SOD酵素やナイアシン(ビタミン)などです。それだけでは足りないので、食物に含まれる「抗酸化物質」を活用する必要もあります。しかし、加齢と共に体力が弱り、「抗酸化物質」の自力生産が衰える。その分、食物からいっそう多く摂取することが必要になるのです。

細胞には決まった寿命がありますが、ビタミンEはこれを延ばします。ビタミンEは、人体における最も基礎的な「抗酸化物質」だから、不足すると細胞膜の脂質が酸化されて「過酸化脂質」に変わり、動脈硬化がおこる。

これがタンパク質と結合して、血管、心臓、肝臓などに蓄積する。
細胞膜が活性酸素で冒され、細胞が「ガン化」するのです。
現在の野菜は、促成栽培のおかげでビタミン、ミネラルの量は激減してしまいました。 じっくりミネラルを吸い上げ、ビタミンを合成する時間が無くなってしまったからです。残留硝酸も原因の一つです。

つまり、本当に膵臓等に障害があって糖尿病になっているのなら確かに治らないのですが、大半の場合は必須栄養素の不足が原因と考えられるのです。 


糖尿病にも原因はいろいろあります。

単にインシュリンの原料が足りない場合は(このケースが一番多い)亜鉛、クロム、必須アミノ酸を多めに摂る必要があります。また、血糖値のセンサーである脳下垂体の老化によって血糖値の調整がうまくいっていないときは ビタミンのC、E、を多めに摂るべきです。まれに、血管から細胞に栄養を送り出す インシュリンの方ではなく、受け取る方の細胞に問題があって栄養の受け渡しがうまくいかないときもあります。

こういう時は細胞が栄養を受け取る際に必要なレシチンを補ってやる必要があります。」必須栄養素とは? 必須栄養素は、18種のビタミンと20種のミネラル、そして8種のアミノ酸で合計46種といわれています。この栄養素は人間が健康に生きていくうえで、必要不可欠なものですが、その殆どは体内で生産することが出来ないため、食物などを通して外部から摂取しなくてはなりません。

また、この46種類の栄養素は、それぞれをバランス良く摂取してこそ正常に体内で働きますので、偏った摂取の仕方をしては意味がなく、逆に摂取できてない栄養素の欠乏症状として、様々な健康障害が出てきます。栄養素は食物を通してバランス良く摂取することが理想的です。

商品名:モリンガジュース 
原材料 リンゴ(ストレート)、モリンガ
内容量 150g 冷暗所保存






お客様の声 
ラーラー・パド 9月号にモリンガジュース150gとカシスジュース150gのモニター募集をしました。そのときに「同封のアンケートはがきにご感想を記入の上、ご返送ください」というハガキを入れたところほとんどの方が返信してくれました。

東京都 足立区 Mさま



東京都 板橋区 kさま


東京都 目黒区 Mさま



東京都 板橋区 Eさま






必須栄養素とは? 

必須栄養素は、18種のビタミンと20種のミネラル、そして8種のアミノ酸で合計46種といわれています。

この栄養素は人間が健康に生きていくうえで、必要不可欠なものですが、その殆どは体内で生産することが出来ないため、食物などを通して外部から摂取しなくてはなりません。

また、この46種類の栄養素は、それぞれをバランス良く摂取してこそ正常に体内で働きますので、偏った摂取の仕方をしては意味がなく、逆に摂取できてない栄養素の欠乏症状として、様々な健康障害が出てきます。

栄養素は食物を通してバランス良く摂取することが理想的です。


栄養価を調べる事が出来る辞典

ビタミン類

 成分名

働き

不足すると?

この栄養素を含む食材

 ビタミンA

(レチノール)

皮膚や粘膜の形成
目や肌の健康を保つ働き
ガンの予防など

結膜炎になりやすい
カゼにかかりやすくなる
皮膚がカサカサになる

うなぎ、小魚、緑黄色野菜、たまご、

牛乳、レバーなど

 ビタミンB1

(チアミン)

炭水化物を分解しエネルギーを
生産する

慢性的に疲れる
極端に不足すると脚気にもなる

豚肉、豆類、玄米など

 ビタミンB2

(リボフラミン)

皮膚や粘膜の形成
爪や髪の毛の形成
炭水化物を分解しエネルギーを
生産する

爪や髪の毛の発育が悪くなる
肌荒れがおこる
口内炎や口角炎になる
皮膚炎や慢性疲労をおこす

レバー、ウナギ、のり、きのこ類、とうもろこし、ピーナッツ、納豆、ほうれん草など

 ビタミンB3

(ナイアシン)

皮膚や粘膜の健康維持
炭水化物を分解しエネルギーを
生産する
アルコールの分解を助ける

皮膚炎や肌荒れがおこる
口内炎や口角炎になる
二日酔いしやすくなる

レバー、肉、魚、タラコなど

 ビタミンB5

(パントテン酸)

皮膚や髪の毛の健康を保つ
炭水化物を分解しエネルギーを
生産する
ホルモンのバランスを整える
免疫力を高める
神経組織を正常に保つ

食欲不振
慢性疲労
肌や髪の毛のつやがなくなる

肉、レバー、胚芽米、納豆、乳製品

 ビタミンB6

(ピリドキシン)

炭水化物やタンパク質を分解・
合成しエネルギーを生産する
神経組織の正常を保つ
免疫機能の正常を保つ
皮膚や髪の毛の健康を保つ

皮膚炎、口内炎
貧血
食欲不振
免疫機能低下によるアレルギー

バナナ、青魚、玄米、レバー、卵、ピーナッツなど

 ビタミンB12

(コバラミン)

神経機能の健康を保つ
たんぱく質の代謝を助ける
赤血球の形成を助ける

悪性貧血を起こしやすくなる
めまいやしびれを引き起こす

豚レバー、カキ、卵、牛乳、サンマ、サバ、ハマグリなど

 ビタミンB15

(パンガミン酸)

疲労の回復
肝機能を良くし、解毒作用や
免疫作用を高める
糖質の代謝を高める

肝臓機能の低下
免疫機能の低下
慢性疲労

玄米、ゴマ、ビール酵母、かぼちゃの種など

 ビタミンB17

(レートリル)

枇杷の種やアンズの種などの種子に含まれている成分。主に抗ガン作用があるという事で、既にアメリカではガンの治療薬として使われているところもあるらしいが、その作用の確実性は現在も研究中で、ハッキリとはしていない。また毒性を持つ成分でもあるので、1日1g以上の摂取は危険とされている。

 ビタミンC

体内の活性酸素を除去する抗酸
化作用がある
肌や髪の毛の健康を保つ
骨や粘膜を強くする
免疫力を高める
ストレスへの抵抗力を高める
鉄分の吸収を高める
コラーゲンの生成を助ける

免疫力が低下し、カゼやインフル
エンザなどにかかりやすくなる
壊血病になることもある
肌や髪の毛のつやがなくなる
骨が弱くなる
老化が早くなる

レバー、ブロッコリー、イチゴ、グレープフルーツ、キャベツ、レモン、ジャガイモなど

 ビタミンD

(カルシフェロール)

カルシウムやリンの吸収を助ける
歯や骨の健康を保つ
血液中のカルシウムを調節する

骨が弱くなり正常に成長しなくなる
クル病や骨粗鬆症になる

イワシ、ウナギ、マグロ、サバ、卵黄、椎茸、シメジなど

 ビタミンE

体内の活性酸素を除去する抗酸
化作用がある
毛細血管の血流を良くする
細胞や細胞膜を強くする
肌のつやを保つ

細胞の老化が早くなる
血液の流れが悪くなることでの
諸症状が出てくる
(肩こりや手足の冷え、動脈硬化)
肌荒れがでてくる

アーモンド、ブルーベリー、落花生、マグロ、玄米、キウイ、イクラ、かぼちゃ、タラコ、ほうれん草など

 ビタミンH

(ビオチン)

脂質や糖質の代謝を良くする
肌や髪の毛の健康を保つ
筋肉痛や疲労を和らげる

食欲不振、抜け毛、皮膚炎、うつ病、白髪、疲労

玄米、ナッツ、レバー、緑黄色野菜、 きな粉、きのこ類、イワシなど

 ビタミンK

解毒作用もあるといわれている
骨を強くする働きがある
血液を凝固する働きがある
(止血作用)

骨粗鬆症になる
ケガなどによる出血の際に、止血
しにくい

ほうれん草、納豆、チーズ、ひじき

ブロッコリー、など

 ビタミンP

(ルチン)

コラーゲンの生成を促進する
ビタミンCの吸収を助ける
歯槽膿漏を防ぐ
毛細血管を強くする
細菌などへの抵抗力を高める
脳内出血などの予防

血管がもろくなり細菌が侵入しや
すくなる
出血しやすくなる
青アザができやすくなる

柑橘類(みかん、オレンジ、れもん、グレープフルーツなど)の中の薄皮に多く含まれる

 コリン

肝臓の働きを高める
脂質や糖質の代謝を良くする
コレステロールを正常に保つ
高血圧を予防する
脳の記憶力を高める

脳の記憶力が悪くなる
肝機能が衰える
肝脂肪になりやすい
疲れやすくなる
高血圧・高lコレステロール

レバー、卵、緑黄色野菜、豆類

 葉酸

神経や細胞を正常に保つ
赤血球を生成する働き
貧血予防
蛋白質を生成する働き
皮膚や粘膜の健康を保つ

悪性貧血
胎児の神経障害(妊娠中)
口内炎などの炎症
潰瘍

レバー、大豆、枝豆、納豆、ほうれん草、ブロッコリー、イチゴなど

 リノール酸

脂肪分解酵素成分を活発にする
作用により・・・
・脂肪を燃焼させる(肥満防止)
・悪玉コレステロールの増殖を防ぐ
・動脈硬化を予防する
・中性脂肪を減らす
・糖尿病を予防する

感染症への抵抗力が減る
血栓や動脈硬化の危険が増す
ガンなどの危険が増す

紅花、大豆、ヒマワリ、コーン、などの植物に含まれており、その油を抽出したものを植物油として販売されている

 

ミネラル類

 

 成分名

働き

不足すると?

多く含む食材

 亜鉛

味覚を正常に保つ
皮膚や粘膜の健康を保つ
蛋白質の代謝を助ける

味覚異常
疲れやすくなる
爪の変形や皮膚の乾燥
貧血

牡蠣、レバー、小麦胚芽など

 イオウ

皮膚・髪の毛・爪の健康を守る
ビタミンBと一緒に脂質・蛋白質の代謝を助ける
体内の有害物質を取り除く

髪の毛が抜ける
爪がもろくなる
肌にシミができやすくなる
体内の解毒ができなくなる

肉類、牛乳、卵など

 塩素

pHのバランスを整える
胃液の分泌
消化を助ける
老廃物を除去したり殺菌をする

胃液が正常に分泌されず、消化不良や食欲不振をおこす
血圧の異常

味噌、しょうゆ、塩など

 カリウム

高血圧を予防する
便秘を解消する
筋肉の収縮機能などを調節する
細胞の健康を保つ

疲れやすくなる
むくみやすくなる
心臓発作
筋力の衰えや関節痛
※腎臓障害を持つ人は、カリウムの過剰摂取に気を付ける

バナナ、いも類、野菜類など

 カルシウム

歯や骨の形成・骨粗鬆症の予防
心臓や脳の健康を守る働き
血液の凝固
筋肉の収縮機能等を調節する

骨粗鬆症
出血が止まりにくくなる
心臓病や動脈硬化原因になる
筋肉の収縮に支障が出る
神経のバランスが崩れる

牛乳・チーズなどの乳製品、ワカメやひじきなどの海藻類

干しエビなど

 クロム

糖質・脂質の代謝を助ける
インスリンの働きを正常に保つ
血糖値のバランスを整える
糖尿病や動脈硬化を予防する

高血圧

コレステロールが高くなる
糖尿病や動脈硬化を促進する
体がだるく疲れやすくなる 

のりひじきなどの海藻類

うどん、豆類、魚、アサリなど

 ケイ素

血液の流れを良くする
血管に脂肪が付着するのを防ぐ
骨や爪を丈夫にする
肌や髪の毛のつやを守る

爪や骨がもろくなる
髪の毛が抜ける
動脈硬化
血管が弱くなる
皮膚がたるんでくる

未精製の穀類、野菜や植物など

 コバルト

ビタミンB12の構成成分
神経機能を安定させる
赤血球の生成・正常化

悪性貧血
疲労や筋力の低下
成長障害

レバー、牛乳などの乳製品、牡蠣など

 臭素

詳細は不明ですが、健康な体を作るために必要なミネラルの1種です。
単独で働くのではなく、他の栄養素と連結して人体へ作用します。

 セレン

抗酸化作用
免疫力を高める
老化を防止する

生殖能力の低下
免疫力の低下
ガン発生の危険
成長障害をおこす

魚類、大豆、肉類、玄米など

 鉄

免疫力を高める
体全身(各器官)へ酸素を運ぶ
全身の機能を高める

めまいや貧血
疲れやすくなる
血行不良からくる冷え
顔色が悪くなる
動悸や息切れ

レバー、ほうれん草、ひじきなどの海藻類、卵黄など

 銅

鉄の吸収を助ける
貧血を予防する
動脈硬化を防止する
免疫力を高める
歯や骨の発育を助ける

成長障害
免疫力の低下
骨の変形
貧血
白血球の減少

牡蠣、アーモンドなどのナッツ類、レバー、大豆など

 ナトリウム

全身の筋肉の働きを調節する
体液や細胞のバランスを整える
浸透圧のバランスを整える
神経の伝達にも関わっている
栄養成分の消化・吸収を助ける

意識障害
筋力の低下
食欲不振になる
吐き気・嘔吐
熱病

食塩、味噌、しょうゆなど。

 フッ素

歯の質の強化
口内細菌による酸の生成を抑える

虫歯になりやすくなる

海草、ジャガイモ、ニンジン、緑茶など

 ホウ素

骨の正常な発育を助ける
骨粗鬆症を予防する

骨粗しょう症
骨関節炎

りんご、わかめ、寒天、ナッツなど

 マグネシウム

エネルギーの代謝を助ける
筋肉の正常な収縮
骨の正常な発育を助ける
循環器官のバランスを整える
神経の正常な働きを維持する

虚血性心疾患
疲れやすくなる
血圧が正常に保てなくなる
動脈硬化
神経のバランスが崩れる

納豆、玄米、緑黄色野菜、海草など

 マンガン

骨の正常な発育を助ける
糖質や脂質などを分解しエネルギーを生産する
生殖機能や神経のバランスを整える

骨粗鬆症
生殖機能の低下
ホルモン生成能力の低下

ひじきなどの海藻類、大豆や落花生などのナッツ類、玄米など

 モリブデン

糖質や脂質などを分解しエネルギーを生産する
酵素の働きを高める
貧血を予防する
鉄の働きを高める
尿酸値を抑える作用に関わる

性機能の低下
貧血
痛風

豆腐、納豆、大豆、玄米、緑黄色野菜、海草など

 ヨウ素

新陳代謝を高める働き
肌や髪の毛の健康を保つ
発育促進
甲状腺ホルモンのバランスをとる
肥満予防

甲状腺腫
疲れやすくなる
肥満になりやすい
成長障害

ひじき、ワカメ、昆布などの海草、ハマグリ、シジミなどの貝類など

 リン

エネルギー代謝を高める
歯や骨の発育を助ける
体液や血液の中性を保持

骨粗鬆症
疲れやすくなる
くる病 など

しらす、小麦粉、チーズ、ナッツ、魚類、玄米など

 

必須アミノ酸

 

 成分名

働き

不足すると?

多く含む食材

 イソロイシン
 バリン
 ロイシン

この3つを総称して分枝鎖アミノ酸(BCAA)とも言われており、その働きは①神経機能の働きを保つ②肝臓機能を高める③血管拡張作用④甲状腺ホルモンの分泌⑤筋力を高める などがあげられる。
これらを含む食材は、豆腐などの豆類やマグロなどです。

 スレオニン

成長促進作用
肝機能を高め、脂肪肝を予防
小腸の働きを高める

発育障害
代謝が悪くなる
体重減少 など

卵、高野豆腐、しらすなど

 トリプトファン

セロトニンを作り出す
鎮痛作用
鎮静作用
精神を安定させる

セロトニンの働きが無くなる。
その結果、睡眠障害や精神
不安定を引き起こす。

牛乳・チーズなどの乳製品、ナッツ類、バナナなど

 フェニールアラニン

興奮性の神経伝達物質(ドーパミン)を作る。それにより、血圧を上昇させたり性的能力を高めたり気持ちを高める作用がある。
記憶力を高める

性的能力の低下
うつ病
記憶力が下がる

ナッツ類、乳製品、大豆、肉類など

 メチオニン

髪の毛のつやをつくる
抗酸化作用
免疫力を高める
コレストロール値を調節する
肝臓機能を高める
体内の解毒能力を高める

肝臓機能の低下
高コレストロール
動脈硬化
浮腫
免疫力の低下

乳製品、卵、レバーなどの動物性蛋白質

 リジン

肝臓機能を高める
脂肪酸の代謝を促進する
ブドウ糖の代謝を促進する
ヘルペスウィルスの感染予防
カルシウムの吸収を高める
細胞の修復や発育を助ける

コレストロール値の上昇
肝臓機能の低下
脳卒中
高血圧

乳製品、卵、レバーなどの動物性蛋白質





製造元 販売元 バリュアブル・ライフ 
〒140-0003東京都品川区八潮5-10-54-510

発売元㈱
オプティマルライフ㈱
114-0003
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